ロストプラネット2


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Posted by  ミリタリーブログ  at 

 給弾不良でトリガーを2回引いて1発発射になっていたチャイポンですが、スプリングをORGAさんのM110に交換したら直りました。
 ピストンヘッドとノズルのハマり具合が弱すぎるスプリングだとダメだったみたいです。
 で、短くしてしまったスプリングから、バネレートは落としたけれど、自由帳が長くイニシャルがかかりやすくなった事からピストンヘッドとノズルがきちんとハマりつつ、初速も適度になったようです。


 シリンダーも交換したのですが、こっちは今まで使っていたシリンダーのネジ山に不安を感じたから交換ってだけで、他に意味はありません。
 まぁ、ブラックシリンダーの方が好きですけどね(*^_^*)


 メインスプリングを短くして初速を落としてみたら給弾不良になったので、適正なレートと自由長のスプリングに交換したら初速も含めて直るんじゃないかと思って、M110、M120、M130と3本購入したのですが、いきなりM110組んだところで直るとは思いませんでした。
 M130を使う事になった場合、初速をスプリング以外で落とす加工を考えないといけないと思っていたので助かりました。


 ホップ最弱で89m/sぐらいでしたが、ホップをかけて最高で95m/sと安心して使える範囲に収まっているので嬉しいです。
 もしも他の仕様をテストする時にM120は使うかもしれませんが、M130.は出番無さそうかな?



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Posted by  ひさみしろあ  at 03:00Comments(6)メンテナンスチューニング海外製G&DM4A1

 チャイポン調整中ですが、何と言うか落ちまくってる上に不安定な初速を気密と疑ったのは良かったのだけれど、ピストンのOリングやノズルの接合部分にシリコングリスを塗ってやったら安定した状態で初速は上がりました。
 えぇ、上がりましたよ。
 79m/sから86m/sというバラつきのあった初速が公表出来ないぐらいの初速まで……。

 フザケンナー! グリス塗ったぐらいで上がりすぎだろ!


 って事で部品箱からスプリングを見繕って交換です。
 バネレートが分からないけど、押した感じでこんなもんだろうと入れ替えてみましたが、今度は初速が大きく落ちた!
 えぇ、86m/sから88m/sぐらいに落ちたわけです。
 ただ、初速がこれぐらいに落ちても良いかと思ったのですが、別の問題が発生!
 トリガーを2回引いて1発発射するって状態になってしまったのです。
 もう意味不明ですねぇ(´ε`;)ウーン…
 

 スプリングを眺めながら「バレルカットの方が確実か?」と悩んで中古のバレルを頂いてきました。
 極端にスプリングを弱くすると給弾不良するのですから。
 今のバネレートがわからないけれど、とりあえず何種類かスプリング買おうかな?
 

 シリンダーもトレポンのシリンダーに交換しておく方が良いかもしれないと思ったのは、ネジ山の感触が嫌な感じに思えたからですし、もうギヤボックス以外はトレポンになっちゃってるなぁwww
 実戦投入どころか、作動状態に組み立てた姿になるまであとどれぐらいかかるのやら……


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Posted by  ひさみしろあ  at 05:47Comments(4)メンテナンスチューニング海外製G&DM4A1

 ホップチャンバーはトレポンのパーツなのですが、こんな感じで割れちゃいました!
 で、パーツ交換したわけですが、もう1箇所壊れた部分があります。


 ノズルが緩んで吹っ飛んじゃったので、新たに購入です!
 画像はノズルの根元側で残っていた部分。
 で、これでバッチリと思ったら、まさかの初速が低い状態に……
 しかも北関東は寒いとはいえ79m/s以下が暫く続いてから86m/sを最高とする低初速仕様になってしまったわけです。
 受け取った当初の初速ギリギリだったのは何だったのだろう?
 原因は分かりませんが、とりあえず遠くまで飛ぶようにはなっているので初速を何とかしたいと思います。
 でも、コイツはインドア専用にして初速90m/s以下ってのも良いかもしれないかな?w
 スプリングを強くするとかよりも、どこかで気密漏れをしている方を疑っています。

 ちなみに、ICSのCXP-UK1Rはホップパッキンをシールテープ巻いただけで初速が5m/sも上がったんだよなぁwww


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Posted by  ひさみしろあ  at 07:05Comments(0)メンテナンスチューニング海外製G&DM4A1

 MagunasuHDバレル363mmが届いたので、早速バレル交換をしてみました。
 これで初速がオーバーしちゃうだろうからもっと柔らかいスプリングに交換しなきゃって思っていたのですが……けつろんから言うと初速に変化無しでした(*_*;


 内径6.23mmのMagunasuバレルと内径6.13mmのMagunasuHDバレルで初速に変化が無い。
 これはおかしな話なのですが現実なので原因が他にあると思うしかありません。


 何でだろう?
 初速が上がると思っていたのに上がらない原因は?
 多分、ボアアップしたフルサイズシリンダーが要因なのかもしれないと思ったりもしましたが、はっきり言ってわかりません。
 



 微妙に初速を上げられる気もしたので、とりあえずスプリングをプチ流速用に購入した105%スプリングに交換してみましたが、こいつは初速がちょっとオーバーしちゃうのでダメでした。
 スプリングはKM企画の0.98Jスプリングの新品に交換です。
 今まで使っていたスプリングは表面のコーティングが剥がれていたり、スプリングが曲がってきていたのでヘタリを感じました。



 そうそう、今回はどんぴしゃREDから電気なまずに戻しました。
 別に問題があったわけじゃ無いのですが、何となく気分でっていうのは嘘で重量弾でのホップのかかりを良くしようという判断です。
 0.2gの軽量弾ばかりを使う上では問題ありませんでしたが、0.28gの重量弾を使うにはちょっとホップのかかりが弱いかな?って思ったので仕様変更ですが、特にホップのかかり具合が変わらないようだったら再び戻すかもしれません。


 今回のバレル交換ですが、ホップ最弱からホップ最強直前まで初速の変化が少ないというのは良かったです。
 6.23mmのMagunasuバレルではホップを一定上に強くすると初速が落ちていましたが、MagunasuHDでは最強にしなければほとんど誤差のような変化でしたから、こういう部分に違いが出るのかな?と思ったりしています。
 但し、これも次に計測したら変わってしまうかもしれないので、ちょっと使ってみてから再計測の必要アリです。
 初速だけで無く、サイクルも計測しましたが秒間16発近いという感じでした。
 もっとソフトなスプリングにしたら、もっとサイクル上がるかもしれませんが、ボアアップフルサイズシリンダーを純正の加速シリンダーに戻せばサイクルは更に上がりそうな気がします。
 もっとも、セミオートのレスポンスとしては現在で十分ですけれどね。


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Posted by  ひさみしろあ  at 08:31Comments(0)ICSCXP-UK1メンテナンスチューニングMagunasuバレル

2015年09月28日

モーターが壊れた


 土曜日は千葉県の某フィールドで貸切サバゲーに参加してきました。
 画像は帰り道の風景です。(牛久の大仏です)
 CXP-UK1Rを2丁持って行ったのですが、後半にFET搭載の1丁がバッテリー弱ってきたので、もう1丁を使ってラストゲームに望んだ瞬間……あれ?動かない?
 ヒューズが切れたかと思ったが、ヒューズも無事。
 帰ってきてからモーターをチェックすると……


 モーターが壊れてました!
 いやぁ、初めてモーターが壊れたよ。
 で、モーターを交換したら快調に動きました。
 しかも、7.4vのLipoでも歯切れの良いレスポンスで動いてる。
 モーターが弱ってきて、7.4vだとセミの切れが悪かったみたいです。
 ちなみに、新しくしたモーターは余っていたサマコバです。
 そんな高価なモーターを余らせていたってのも不思議な話ですけど、キレのあるセミオートはやる気にさせてくれます。
 そう言えば、かなり使ってたから覚えてないのだけれど、何万発使って壊れたんだろう?
 10万発以上はセミオートで撃ってるはずだからなぁ(´ε`;)ウーン…


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Posted by  ひさみしろあ  at 23:56Comments(1)ICSCXP-UK1メンテナンスチューニング海外製

 ハンドガードを組んだのでついでにメカボックス(アッパー側だけ)をメンテナンスしました。
 ピストンとシリンダーを掃除してグリス塗ったりしたわけですが、ハンドガードを交換した方は初速が少し落ちていたのでスプリングも交換です。
 KMの0.9JスプリングからSHSのM100スプリングに交換。
 初速が、少し上がりすぎたのでバレルを363mmから260mmに交換です。
 どうしてスプリングを強くしたかと言うと、重量弾を使った時のホップアップ調整だと初速が落ち込みが大きいのでその対策です。
 が、M100スプリングでバレル長260mmだと初速が89m/sまで落ちてしまったので、再びスプリングをM110に交換。
 適正ホップで95~96m/sに落ち着いてます。
 マックスでも97m/sでしたが、スプリングが落ち着いてきたら、適正ホップで93から94m/s、マックスで95m/sぐらいになると予想しています。
 撃ってみた感じは、とても良い!
 左右へのブレも少なく狙ったところにちゃんと飛んで行くので楽しいです。
 

 こっちのCXP-UK1Rもホップパッキン交換しました。
 こちらは363mmバレルのままです。
 0.9Jスプリングですが、もともと初速は高めだったのでホップパッキンの交換のみです。
 かなり使っていたのでホップパッキンがヘタっていたのか? こちらもホップをかなり強くしないと飛ばなかったのですが、パッキンを交換したらそれまでよりダイヤル3段ぐらい弱い位置で適正ホップになりました。
 こっちもハンドガードを交換しようと思って、URX3タイプの12.5インチハンドガードを注文しちゃいました。
 


 さて、ハンドガードを交換したCXP-UK1ですが、まだ外装面で変えたい部分もあります。
 ロア側とグリップです。
 色を黒からTANカラーに変更する予定ですが、同時に塗装もしちゃおうかと思っています。
 まぁ、いつ塗装するか決めてないですけどね(*^_^*)


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Posted by  ひさみしろあ  at 09:58Comments(0)ICSCXP-UK1メンテナンスチューニング海外製ハンドガード

2015年08月25日

VFC MP7Navy 初速調整


 ORGAさんのルーズバレルも届いたので、パッキンと一緒に交換してみたわけですが、撃ってみるとホップが弱いと左右に弾がブレる。
 0.2gのBB弾だからかと思って、0.25や0.28で撃ってみると良くなった。
 けれども、今度は初速が低すぎて着弾範囲がまだブレる。
 流石に0.2gのBB弾で初速60m/sってのは低過ぎると思ってバラしてみた。


 と言うことでバルブを見てみると、スプリングは強めで、バルブ形状が従来と違っている。
 調整出来るようになってました。


 ヘキサゴンで回しながら飛び出しているネジ山の高さでガスの量を調整です。
 これならスプリングを何種類も持たなくても調整出来るので便利ですが、どれぐらいの位置にするかは何度か分解組立が必要になるかもしれません。
 とりあえず、少しだけガスの量が増えるようにします。


 そうそう、ローディングノズルのリターンスプリングですが、今回は抜く時にこんな感じになってしまいました。
 時々、ヤフオクとかで買った方が、ローディングノズルのスプリングがこんな感じになっていたと愚痴っているのを見かけますが、抜く時にこうなっちゃうだけなので……まぁ、そもそもこのスプリングは弱いので、強化スプリングが欲しいところです。


 バルブも組み付けたので初速を計ってみます。
 今日ぐらい涼しいと初速も低めになってしまうので、計測用に少し高圧なガスを混ぜてみました。
 気温が高い状態で初速オーバーはしたくないので、簡易的にマガジンの圧力を上げてみたわけですが、それでも気温が高いと予想以上の初速になってしまうので、安全マージンを作っておきたいところです。


 81.94m/sって事で、もう少しガスを増やせそうですが、マガジンをチンチンに温めたら90m/sになっちゃうかもしれないので、この辺で良いかな?
 バレルを短くして初速を落とす方もいらっしゃいますが、バルブの位置でガスの量を減らした方が40発装填したマガジンを撃ちきれるので、個人的にはバルブで調整する方をオススメします。
 ちなみに、ガスの量を増やすと初速は上がりますが、すぐにマガジンが冷えて数発で初速は落ちてしまうので、ハイリスクローリターンだと思います。
 ちなみに、比較テストとしてフルパワー状態のバルブも撃ってみましたが、今日は気温が低かったのでマガジンを温めないと生ガスブシャー!で1発しか撃てませんでしたw
 
 命中精度はマルイのMP7の方が優れていると思いますが、VFCのリアルサイズは捨てがたい魅力です。
 とりあえず、屋内フィールドでゲーム出来るぐらいは命中精度もあるから良いかな?
 そうそう、飛距離ですがターゲットを狙うのは難しいけど40メートル以上は飛んでいきました。
 それと、ホップパッキンがノーマルの時でも2弾給弾や弾づまりは発生していませんでしたね。
 ホップ調整も最強にしても鬼ホップになるだけで弾づまりは無かったです。
 ホップパッキンを柔らかい物にしてからは、ホップ最弱にすると時々弾ポロはありますけど、ホップ最弱じゃ基本的に使わないでしょうから、この最弱での弾ポロは無視して良いかと思います。
 




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Posted by  ひさみしろあ  at 20:55Comments(0)チューニング海外製VFCMP7A1GBBG-HOP

 VFCのMP7ですが、特に温度が上がっていないマガジンで初速がとんでもないことになったので、ノズルスプリングをJP仕様に交換してみました。
 でも、もしかするとガスがセンサーに反応しちゃったのかもしれないのですが……
 とりあえずシリンダーを分解してノズルを……ってもともと入っていたスプリングを失くした!∑(゚д゚lll)ガーン
 って事で、JPスプリングしか無い状態になりましたが、もう後戻りは考えないって事でスプリングを組んじゃいます。

 弾速は低下したので安心ですが、イマイチパンチが無い気がします。
 この場合のパンチが無いってのは、ブローバックのガツンとした感じの事なので、もっとブローバック側にガスが流れていけば良いんじゃないかとアレコレ考えてパーツ発注です。


 で、買ってきたのがこのノズル!
 燃費向上ノズルなのですが、とりあえず純正と比較してみましょう。


 空いている穴の面積は大きいですが、位置が少し低い。
 つまり、バルブ全開時の位置で吸入量が少ないって事になります。
 純正のノズルの先端にプラ版くっつけても同じ効果になるわけですが、どうなるかな?

 結果として、特にブローバックがガツンと来る感じはありませんでした。
 もしかするとリコイルスプリングをソフトにしてやれば良かっただけなのかも?
 でも、JP仕様のリコイルスプリングは欠品しているんだよなぁ(´ε`;)ウーン…

 で、その後、シリンダーを加工してたらやり過ぎちゃって問題が……純正パーツを注文する事になってしまいました(*_*;
 とりあえずガツンと来るブローバックを取り戻したいですねぇ。


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Posted by  ひさみしろあ  at 15:02Comments(0)チューニング海外製VFCMP7A1GBB

 どんぴしゃREDを組み込んで実際にサバゲーでロングレンジ撃ってきました!
 6倍スコープで狙ったところに飛んで行くBB弾を確認したので、弾道の直進性について効果はあるようです。
 30メートルのシューティングレンジで小さなターゲットを狙ってみましたが、簡単に当てられたしね(*^_^*)
 フィールドの弾速測定でも94m/sから95m/sだったので、初速に関してもOKです。
 
 それにしても暑さには参りますね!
 フィールドの林の部分が涼しかったので、どうしてもそっちに行ってしまいます。
 午後からはプレキャリも外してTシャツにAKMなんて組合せでゲームしました。
 多弾マグ1本でゲーム出来ますから(*^_^*)
 夕方になってから、再びプレキャリを装着してCXP-UK1を使いましたけどね!


 暑さ対策という事で、直射日光から頭と首筋を守るため、こんな感じにしてました。
 涼しい場所を見つけてしまうと、どうしてもそこに行きたくなるものです。
 小高い山の狙撃ポイントが風通しも良くて涼しいので、思わず、ゲーム時間が残り3分までそこで休んでました。
 たまに撃ち込まれますが、こっちは攻撃する気がまるでない状態で木を背にしているので安全だしwww
 あまり動きまわらないのに汗は出るので水分補給はいっぱいしたなぁ



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 日曜日に定例会で使おうと思ったICS CXP-UK1ですが、タペットプレートが折れちゃいました。
 原因はわからないけれど、ちょうど取り外したICS純正タペットプレートがあったので交換です。
 一応、破損原因を探ってみましたけどどこも問題無いし、とりあえずこのまま使います。

 さて、もう1丁のICS CXP-UK1をゲームで使ったのですが、弾速測定でまさかの85m/sって遅すぎじゃない?
 ホップ調整が0.28gの重量弾にあわせてあったからってのもあるけれど、ホップ調整を弱めても90m/sなので、かなり遅くなってる。
 月曜日に違うシリンダーを使って計測しても遅いので、初速低下の原因はホップアップかバレルと判断しました。



 パッキンをマルイ純正の新品に交換するついでに、押しゴムを『どんぴしゃRED』にする事にしました。
 


 バレルの窓部分より少し長いですね。


 バレル出口側をカットしたけど、まだ少し長い。
 入口側も少しだけスライスする事にしました。


 ちょっとカットし過ぎたかな?
 材質がかなり柔らかいので、もっと切れるカッターを使った方が良かったかもしれないです。



 とりあえず、これでスムーズに作動するはずなので新品のパッキンを組んで、シールテープ巻いちゃいました。
 それまで使っていたホップパッキンは、押しゴムの部分が少し変形してたので、交換時期だったようです。
[
 チャンバーに組み付けてセンターを確認して『どんぴしゃRED』を取付けてセンター確認。
 ここで慌てると命中精度に問題出ちゃいますからね。
 もっとも、パッキンの突起部分は使わないのでセンターが狂う事は無いのですけどね。
 フラットな部分を使うのが好きなのは、こういうメンテナンスが楽だからってのが理由だったり……(^_^;)


 初速確認してみると、94m/s後半から95m/sと初速アップして何発撃っても安定してます。
 初速が安定していると上下の着弾のズレが出にくいので大きくバラつく事が無いようにしています。
 やはり初速低下はパッキンのヘタリだったみたいですね。
 安定した性能を発揮してくれうかどうか実際に撃って確認したいと思います。
 
 多分、良い感じなのだろうけどね!
 あっ、『どんぴしゃRED』の効果も確認しなくちゃいけないか?


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Posted by  ひさみしろあ  at 08:15Comments(0)ICSCXP-UK1メンテナンスチューニング